銀粉蝶(ぎんぷんちょう)の本名や若い頃が気になる!国籍や息子は?

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こんにちは!
たいちゃんママです^^
10月4日(水)からスタートする綾瀬はるかさん主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』
今日は、出演者である銀粉蝶さんについて調べてみました!

 

 

 

 

プロフィール

 

活動名:銀粉蝶(ぎんぷんちょう)

生年月日:1952年5月13日

出身地:栃木県

身長:161c

職業:女優、シンガーソングライター

ジャンル:テレビドラマ、舞台

所属:フライングボックス

 

 

 

さて、私自身銀粉蝶さんをあまりご存知なくって、
そもそも何て読むの!?というレベルでした^^;

 

調べればすぐに出てきますが、念のため…
“ぎんぷんちょう”
と読むんですね!

 

これが本名なのか、芸名なのか…?
こちらは芸名のようで、
本名は吉田 輝子さんというそうです。

 

ということで、本名を見てお分かりの通り、国籍は日本人です!
プロフィールにも記載されていますが、
栃木県出身のようですね。

 

ちょっと、個人的に気になったのが、
本名の「吉田輝子」
普通にこのまま芸名で使えそうな気がするのですが
なんで銀粉蝶という、ちょっと変わったというか、インパクトのあるお名前なのかなーと思って調べてみました。

 

Yahoo!知恵袋にこのようなものがありました!

23歳~24歳の頃(劇団をやり始めた頃)皆でやりたい役を持ち寄って、一つの作品を作ろう・・・という事になったそうです。
主役の人が「金★蚊取り線香」を体に巻きつける「金粉蝶」という役名で、その妹役をやる事になった為「じゃあ、銀粉蝶」になったとか…
思い出みたいなものなので、そのまま使っているそうです。

 

思い入れのあるお名前なんですね!

 

65歳とは思えない、お若い方ですが、
若い頃が気になる!!
ということで、銀粉蝶さんの過去をちょっと覗いてみちゃいます☆

 

 

 

若い頃

 

 

青山学院女子短期大学卒業後、OLとしての道を歩もうとしていた矢先、
入社1日目に劇団のオーディション結果が発表され、見事合格!
そこから女優としての道に進まれているようです

 

銀粉蝶さんは、短大在学中から在籍していた
劇団「魔可魔可」が解散するまでの8年間、
多数の作品で、ヒロインを務められたそうです。

 

そして、1981年
夫で劇作家の、生田萬(いくた よろず)さんと共に
劇団「ブリキの自発団」を結成。

 

 

銀粉蝶さんは、
「最後のアングラ女優」の異名を持ち、
劇団を看板女優として、
引っ張っておられたそうです。

 

といことで、若い頃からかなりの実力派女優だった事が伺えますね!

 

 

 

プライベートについて

 

銀粉蝶さんは先ほども出てきましたが、
劇作家の生田萬さんとご結婚されていて、
お子さんがいるようですね^^

 

お子さんの情報はかなり少ないのですが、
とあるラジオ番組で「ナツミ」と言っていたそうなので、
娘さんがいるのかもしれません。

 

ただ、ネット上では“息子”と検索されているので、
男性なのか女性なのかは不明です。

 

名前だけ聞いたら女性のように感じますが、
ナツミという男性がいてもおかしくないですよね!

 

銀粉蝶さんの血を受け継いでいるので、
大物俳優?大物女優?になっていてもおかしくないですが・・
あまり情報が無いところをみると、同じ道は歩んでいないのかも?
知れませんね!

 

もし、今後出てこられたときは間違いなく注目されるでしょうね!!

 

さてさて今回、銀粉蝶さんについて調べてきましたが、
とても凄い方なんだなというのが改めて分かりました!

 

そんな銀粉蝶さんが出演される『奥様は、取り扱い注意』
見逃せませんね☆

 

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