ヘアビューザー2

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hbe_excs_dr_1200今話題のヘアビューザー(ヘアビューザー2)!!
魔法のドライヤーとして注目されていて、気になっている人も多いと思います。

実は私もかなり気になっていました!!
で、ついに購入し使ってみましたので
実際に使った感想を、
メリット&デメリットすべてお伝えします!!

 

今回は、ヘアビューザーの実際に使ってみて実感した効果をご紹介します。
そのものの特徴などを知りたい方はこちらをチェックしてみてください♪

ヘアビューザー2効果や口コミは?最安値の価格をチェック! 

 

 

実際の効果は!?

 

さてさて、早速本題に入りますが、
みなさん気になっているのは、その効果だと思います。

 

このドライヤー、気軽にかえるほどのものではありません。
ネットで買っても2万円以上はしますので、
効果がないものにそんな大金払えませんよね。

 

私もずっとずっと欲しいと思っていましたが、
やっぱりお値段がかわいくなくて、なかなか踏み出せずにいましたが、
今使っているドライヤーがボロで、
壊れてから買っていたら遅い!と思い、
思い切って買っちゃいました♪♪
(主人の許可も下りたので買えました…笑)

 

楽天で一番安いところを探し、購入♪♪
私が買ったのはこちら↓↓

ヘルシー救急BOXさんです。
税込み送料込みで2万円切れるのはなかなかありません。
安いと、逆にちゃんと届くのかどうか不安でしたが、
対応も良く(発送のメールなどもちゃんと届きます)、包装もしっかりとしていて、注文してから3日くらいで到着したので全く問題ありませんでした!!
ちゃんと保証書もついていました。

 

実は一度、“売り切れ”になっていましたのでやっぱり人気なんですね!
今は在庫ありますが、日々在庫の個数も減ってきているようです(汗)

 

 

で、ヘルシー救急BOXさんで注文して到着したのがこちら!

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早速使ってみましたが、
本当にビックリしました!!!!!

 

私は初めて使った日に効果を実感しました。
というのも、今までドライヤーで乾かすとギシギシなってしまって、
流さないトリートメントをつけてもパサパサな仕上がりでした。

 

ですが、このヘアビューザーだと
今まで使っていたドライヤーと同じ使い方をしてみても、
仕上がりが全然違う!
指通りがよく、まとまり感が出ている!!

 

私、髪の量が多いんです。
だから、長くドライヤーをあてないと
なかなか乾いてくれない。
でも、長くドライヤーをあてると髪が痛みそうでイヤ…

 

今まではこんな悪循環に陥っていましたが、

 

このヘアビューザーは違う!!
長くあててても痛む心配が全くありません。
むしろ、長くあてればあてるほど髪が潤って、
まとまり感が出るのが実感できます。

 

夏になると髪が日焼けして傷んでパサツク
冬になると乾燥でパサツク

 

もうこんな髪質ともおさらば出来そうです〜!!
髪がパサツク痛みやすいというお悩みの方には、本当にオススメです!!

 

 

良い点ばかり書きましたが、ちょっとデメリットもあります。

それは、風量が少し弱いという点。
めちゃくちゃ弱いわけではないですが、
今まで使っていたものと比べると若干落ちる気がします。
でも、乾かす事に支障はありませんよ。
好みの問題かもしれません。
(私は、勢い良く乾かすのが好きだったので今までは風力重視で選んでました。)

 

もう一つは、
持ち手の部分が折り畳めないという事。
収納するときに場所を少しとるので不便です。
今は、フックにかけて収納するようにしています。

 

 

 

正しい使い方

 

より効果を実感できる使い方は、冷風をうまく使うことです。

 

1、髪をタオルで乾かす
2、温風で髪全体を乾かす
3、冷風で髪の根元&頭皮部分を乾かす

2と3を繰り返すとより効果が実感できます

 

今までも、私は最後の仕上げに冷風は使っていました。
冷風をあてることで指通りが良くなると美容師さんに教えてもらっていたから。
たしかに、冷風をあてると指通りは少しよくなりますが、

 

でも、ヘアビューザーは温風の時からすでに指通りは良くなります。
冷風機能はヘアビューザーの最大の売りのようです。
冷風が髪の艶をアップさせ、
うねりやパサつきを改善してくれる効果があるんだそうです。

 

また、肌のたるみの改善や、リフトアップ効果も
冷風を肌に当てることで、細胞を活性化させることができるからだそうです。

 

恐るべし、冷風効果!笑

 

一つ、注意点があります。
現在発売されている一般的なドライヤーの温風温度は100℃~120℃の間が主流ですが、今回紹介しているヘアビューザーは120℃~140℃と非常に高い温度になっています。

 

濡れた髪は、キューティクルが開いてしまっているため、
60℃~70℃が限界温度と言われているので、
これ以上の温度で温風を当て続けるとタンパク質が変性してしまう
「髪ヤケド」と呼ばれる状態に陥ってしまうので注意が必要です。

そのため、髪を乾かすときは髪から必ず10cm以上離して、
1箇所に温風を当て続けないようにするのがポイントです。

 

 

今回は、実際に使ってみた感想を書いてみましたが、
少しは参考になったでしょうか?
気になった方はチェックしてみてください!
次は、リフトアップ効果も期待して使ってみたいと思います♪♪

 

〜追記〜

実際にヘアビューザーを2年近く使っていますが、
効果減弱!?
やっぱり熱が強いためか、カラーしているので脱色が目立ちます。
必ずしもヘアビューザーだけのせいではないと思うのですが・・・

 

早く乾かしたくて、私が10cm以上離していないことにも原因はあると思うのですが。
髪の量が多く、風力重視の方は
新しく発売されているレプロなイザーがオススメです!

レプロナイザーとヘアビューザーの違いや口コミ!効果と価格を比較!

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