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【特ダネ】黒川史陽(ふみや)がイケメンで父はセンバツV!

注目選手でイケメンキャプテンの父親は、実は1993年の選抜優勝キャプテンだった!

春の選抜高校野球2019智弁和歌山高校がついに登場します!その中でもイケメンキャプテン黒川史陽(くろかわ ふみや)選手に注目が集まります。

プロも注目している黒川選手!どんな選手なのか紹介していきます!

プロフィール

黒川 史陽(くろかわ ふみや)

生年月日:2001年4月17日

身長・体重:182cm・82kg

好きな芸能人:泉 里香、中村 アン、高本 彩

黒川選手は中学校時代から関西ナンバーワンスラッガーとして注目を浴びていました。NOMOジャパンにも選出され、アメリカ遠征も経験しています。

その後、智弁和歌山高校に進学し、甲子園には1年生夏、2年生春・夏、3年生春となんと今まですべて出場しているんです。

たいちゃん
たいちゃん
甲子園に出場1回でもすごいのに4回も出場しているなんてすごい!

プロからも熱視線!

黒川選手はプロからも熱視線を浴びていて、2019年のドラフト候補に挙げられています。黒川選手はどういう選手なんでしょうか?

第91回センバツ高校野球大会(3月23日から12日間・甲子園)、2年連続13度目出場の智弁和歌山。昨春センバツ準優勝メンバーで、主将の黒川史陽(ふみや)内野手と副将の東妻純平捕手(ともに2年)の今秋ドラフト候補コンビが、昨年8月に就任した中谷仁監督(39)に初Vを贈ることを誓った。

 四半世紀ぶり2度目の優勝を目指す智弁和歌山の注目は、東妻と黒川のドラフト候補コンビだ。副将の東妻は、昨秋ドラフトでロッテ2位の勇輔投手(22)=日体大=を兄に持つ。「目標は優勝」と、4番打者は強い覚悟を示した。

どんなプレーをするのか気になりますよね!黒川選手は守備位置はセカンドで打順は3番バッターなんです。

セカンドといえばセンスがないとできないポジションですし、3番バッターはチームのチャンスに結果が求められる打順です。

父親は、選抜優勝キャプテンだった!

黒川選手は智弁和歌山高校のキャプテンなんですが、黒川選手の父親は1993年に上宮太子高校のキャプテンとして優勝しているんです!

昨年、春の選抜高校野球では準優勝だった智弁和歌山高校。黒川選手は父親に肩を並べることが出来るのでしょうか?

まとめ

今回、智弁和歌山高校の黒川選手について紹介してきました。父親が選抜優勝しているなんてすごいですよね!しかもキャプテンだったとは!

黒川選手もキャプテンをしていますし、選抜で優勝するチャンスは今回が最後です。父親と肩を並べることが出来るのか注目ですね!

そして、今後プロ野球への道としても大事な試合になります。黒川選手の大活躍を期待しましょう!