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【選抜高校野球2019】大分高校の釘宮マネージャーがかわいい!

春の選抜高校野球大会でかわいいマネージャーを発見しました!その人は、大分高校の1年生マネージャー釘宮梨桜さんです。

大分高校のマネージャーと言えば2016年にも首藤桃奈さんが話題になりましたよね!

そんな首藤桃奈さんの再来かとも思わせるような可愛いマネージャー釘宮梨桜さんを紹介します!

プロフィール

釘宮 梨桜

学校:私立大分高校(大分県)

学年:新2年生

まだ新2年生なのでベンチに入ることはないとは思いますが、1回戦の学校紹介時に登場していました。

マネージャーをするきっかけは?

釘宮さんはなぜ野球部のマネージャーをしているんでしょうか?きっかけは何なんでしょうか?

後藤さんと二人三脚で野球部を支えるのは、もう1人のマネジャー、1年の釘宮梨桜さん(15)だ。
 野球をしていた父と兄の勧めで入部。最初はあまりのハードワークに「こんなにきついのか」とくじけそうになることもあったという。
しかし、先輩の後藤さんの支えもあり「タフになった」と笑う。
今では、大きな体の選手たちとも対等に議論をしたり、「それぐらい自分で片付けなさい!」と叱ったりするように。当初は苦手だったスコアブックの記入は「おしゃべりしながらでも書ける」ほどになった。

野球をしていた父親と兄の進めで野球部のマネージャーを始めたんですね!

たいちゃん
たいちゃん
部員を支えるなんてすごいよね!スコアブックの書き方覚えるのもすごい!

朝練は朝6時から始まり、夜は遅い時で9時まで練習をしている大分高校野球部。毎日、大変ですよね!その中で、学業もあるんですからね!

前に話題になった首藤桃奈さんの現在は?

前に話題になった首藤桃奈さんについても紹介していきますね!そもそも注目されたのはこんなことからだったんです!

大分の女子マネジャー首藤桃奈さん(3年)が、ユニホーム姿で練習を手伝った。シートノックのボール渡しなどを行ったが、約15分が経過したところで大会関係者から注意を受けてベンチに下がった。
首藤マネジャーは「緊張して手が震えました。(注意を受けた時は)やっぱりダメなんだと思いました」。残りの時間は選手たちを見守った。
大会規定では危険防止のため、試合の練習補助員やボールボーイは男子のみと記載されていた。

このことがきっかけでかわいいと話題になったんですね!毎日、練習を手伝っているマネージャーならノックの補助に入っても問題なさそうですけどね!

この規定は見直すべきですよねー!高校球児が甲子園に憧れるんですからマネージャーも同じですよね!その場所に立ってみたいって思いますよね!

現在は、20歳となり、将来はアナウンサーを目指しているんです。関東の大学に通い、2月までハワイに留学していました。

そんな首藤さんも春の選抜高校野球1回戦をスタンドで応援していました。

まとめ

今回、可愛いマネージャーを発見し、大分高校の釘宮梨桜さんを紹介してきました。

その中で前にも大分高校マネージャーで話題になった首藤桃奈さんについて書いているうちにマネージャーの大変さ、大会規定への疑問なども感じました。

マネージャにとっても憧れの場所、甲子園!

マネージャーの日頃の活躍のためにも甲子園という経験をしっかり味わうことができる場所になることを期待しています!

そして、大分高校のかわいいマネージャー釘宮梨桜さんに要注目です!